(Interview)
スタッフインタビュー
スタッフインタビュー

同じ理念の仲間と学び合い、成長し続けられる場所がここに。
リベ大税理士法人|提携税理士 村田 佑樹
「創業支援で経営者を応援したい」という想いから事務所を立ち上げ、現在は自事務所とリベ大税理士法人を両立。仲間とともに学び合い、その学びを自身の業務改善にも活かしています。
理念に導かれて出会った場所
Q. リベ大税理士法人を知ったきっかけはなんですか?
両学長のYouTube動画を見て、その知識もさることながら、裏表なく視聴者に誠実に向き合う人柄に惹かれ、リベシティに入会しました。その後、リベ大税理士法人の募集を知り、「この人がつくる組織なら信頼できる」と思い、「ぜひ関わりたい」と感じて応募したのがきっかけです。
Q. 参画の決め手はなんでしたか?
決め手は、リベ大の理念に自分の理念と通じるものを感じたことです。私の事務所の理念は「世界中に幸せの『わ』を拡げ続ける」。経営者を支える税理士として、人や地域の幸せにつながる循環をつくりたいと考えていました。リベ大の「お金に困らず自由に生きられる人を増やす」という理念を知り「ここしかない」と確信しました。
仲間と働くから、前向きに成長できる
Q. 主担当や税理士同士とどのように関わっていますか?
日々のやりとりでは、税理士も主担当(会計業務スタッフ)もフラットな立場で協力し合っています。上下関係ではなく「同じチームの仲間」として関わるのが大きな特長です。また、全体に「失敗を責めず、学びに変えていこう」という文化が根づいているため、間違いに気づいたときも、お互いに自然と声をかけ合える雰囲気があります。
Q. チームで交流を深める機会はありますか?
基本はリモートですが、定期的にオフライン交流会も開かれています。リベ大税理士法人の話はもちろん、自事務所の経営に関する悩みなども気軽に共有できる場です。プライベートな会話を交わす中で信頼が深まり、チームの一体感がより強くなっていきます。「同じ想いを持つ仲間とつながっている」という実感が、日々の励みになっています。
参画により自事務所もアップデート
Q. 参画によって何を学びましたか?
一番の学びは、効率的に業務を進める工夫です。私はもともと申告書を細部まで作り込むタイプでしたが、リベ大税理士法人で他の先生方の仕事を見て、「ここまで丁寧に作り込まなくても効率的に進められる」と気づかされました。それを自事務所に取り入れたことで、作業効率が大幅に改善。品質を落とすことなく、より多くのクライアントをサポートできる体制を整えることができました。
Q. 幅広い案件に触れて何を感じましたか?
対応力と提案力が大きく成長したと感じています。これまで経験の少なかった資産税や相続の質問を受けることも増え、仲間に相談しながら調べる中で知識の幅が広がりました。法人・個人事業主の税務相談に加えて贈与や不動産売却など多様な事例にふれることで、対応力も向上。結果として、自事務所のクライアントへの提案力も高まりました。リベ大税理士法人での経験が、自事務所の成長を後押ししていると実感しています。
自由と責任を楽しめる環境
Q. 自由な働き方の中で大切にしていることはなんですか?
大切にしているのは、自己管理と責任感です。リベ大税理士法人は業務委託という形態なので、勤務時間は自由。だからこそ、自分でスケジュールを組み立て、締め切りを守る意識が求められます。自由度が高いぶん、自律的に動ける人にとっては、とても働きやすい環境だと思います。
Q. どんな人と一緒に働きたいですか?
何よりも、リベ大の理念に共感できる人です。そのベースがないとリベ大税理士法人を続けるのは難しいと思います。理念を共有できる仲間とは自然と信頼し合えますし、判断に迷ったときの指針にもなります。「チームで学び合い、支え合う」という意識を持てる人とご一緒できたら嬉しいです。
新しい挑戦を求めているあなたへ
Q. 応募を検討している方にメッセージをお願いします!
リベ大税理士法人の魅力は、同じ理念を共有する仲間と一緒に働けることです。共通の価値観があるからこそ、信頼関係が築かれ、難しい案件にも安心して挑戦できます。今では、自分の事務所と同じくらいリベ大税理士法人を大切に感じています。
ここは、税務にとどまらず「経営そのものを学べる場」でもあります。クライアントやチームを思いやる姿勢、スピード感ある対応にふれる度、刺激を受け、自分自身の成長につながっています。また、他の税理士の知見にふれることで、自事務所の業務改善にも良い影響がありました。
理念に共感できる、仲間と協力して働きたい、自分自身を成長させたい──ひとつでも当てはまる方は、ぜひ飛び込んでみてください。きっと新しい景色が見えてくるはずです。
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